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4月25日更新
船橋市5拠点目、2022年11月にココファン船橋三咲がオープン!!全55室、訪問介護事業所併設のサービス付き高齢者向け住宅です。新京成線「三咲駅」東口より徒歩9分、地上3階建ての建物です。事業所周辺にはコンビニやドラックストア、スーパーがあり買い物など便利な立地です。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 千葉県船橋市三咲2-15-41 |
| 開設年月日 | 2022年11月1日 |
| 定員/居室数 | 65名/55室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-2018-9533 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
最期まで安心して暮らせる住まいを目指し、揺るぎない安全性と高度な医療ケアを兼ね備えたアットホームな場所です



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県藤沢市本藤沢5-8-19 |
| 開設年月日 | 2011年2月1日 |
| 定員/居室数 | 7名/7室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-3137 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
入居一時金不要。低料金でご入居いただける『ココファン高屋』は自立の方から要介護の方まで自由な暮らしを満喫できるデイサービスを併設した住まいです。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 岡山県岡山市中区高屋126 |
| 開設年月日 | 2008年5月19日 |
| 定員/居室数 | 50名/50室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-3427 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
2024年10月にリニューアルオープン!鹿児島県初拠点!ココファンレジデンスサザンブルー鹿児島は「教育の学研」が運営するサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。 全89室・訪問介護事業所併設、24時間介護スタッフ常駐で安心して生活できます。 【現地内覧会・予約受付中!】



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 鹿児島県姶良市平松2878-1 |
| 開設年月日 | 2024年10月11日 |
| 定員/居室数 | 167名/89室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-2018-5606 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
江ノ電「湘南海岸公園」駅より徒歩5分。海風の届く閑静な住宅街に位置する、介護事業所併設のサービス付き高齢者向け住宅です。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県藤沢市片瀬5-12-23 |
| 開設年月日 | 2011年9月1日 |
| 定員/居室数 | 58名/52室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-5252 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
お元気なアクティブシニアの方のためのサービス付高齢者住宅です。医療体制や生活サポート体制を整え、イベントなどの企画も行っています。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県平塚市西八幡2-17-31 |
| 開設年月日 | 2011年10月1日 |
| 定員/居室数 | 43名/43室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-0056 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
施設ではなく住宅なので、ご家族様の出入りやご入居者様の外出も自由です。ボランティアの方々によるフラダンスショーや園児たちとの交流など、イベントも豊富にございます。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 埼玉県さいたま市南区辻3-3-15 |
| 開設年月日 | 2019年10月1日 |
| 定員/居室数 | 73名/73室 |
| 職員体制 |
要介護者3人:職員1人以上 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-1143 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
入居一時金不要で気軽にご入居できる『ココファン』は、居宅介護・訪問介護事業所を併設し、介護が必要な方でも安心して暮らせる住まいを実現しました。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県横浜市南区前里町4-93-1 |
| 開設年月日 | 2014年9月1日 |
| 定員/居室数 | 69名/54室 |
| 職員体制 |
要介護者3人:職員1人以上 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-2018-3004 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
新潟市6拠点目!ココファン新潟とやのは「教育の学研」が運営するサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)です。 全56室・訪問介護事業所併設(予定)、24時間介護スタッフ常駐で安心して生活できます。この度、2024年3月より事業承継し、リニューアルオープンいたしました。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 新潟県新潟市中央区鳥屋野南3-25-16 |
| 開設年月日 | 2024年3月1日 |
| 定員/居室数 | 56名/56室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-2030-4060 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
賃貸契約で、更新料・入居金不要。いつまでも住み続けられる住まい『ココファン』は、介護事業所を併設し24時間スタッフが快適な毎日をサポートします。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 東京都新宿区愛住町3-7 |
| 開設年月日 | 2014年4月1日 |
| 定員/居室数 | 33名/26室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-3122 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
外出や通院時にはスタッフがご家族様に代わって付き添いを実施するなど各種オプションサービスをご用意。その他生活のちょっと困ったことも柔軟にサポートし、ご入居者様に快適な日々をお約束いたします。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 千葉県八千代市緑が丘2-7-11 |
| 開設年月日 | 2018年10月1日 |
| 定員/居室数 | 56名/50室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-2134 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩18分。発展し続ける幕張ベイエリアの好立地に施設を構える、デイサービス・訪問介護事業所併設のサービス付き高齢者向け住宅です。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 千葉県千葉市美浜区打瀬1-11-1 |
| 開設年月日 | 2013年10月1日 |
| 定員/居室数 | 58名/50室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-2743 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
京浜急行線「生麦」駅より徒歩10分。利便性の高い閑静な住宅地に誕生した、訪問介護事務所併設のサービス付き高齢者向け住宅です。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県横浜市鶴見区岸谷3-5-17 |
| 開設年月日 | 2013年1月1日 |
| 定員/居室数 | 49名/49室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-5249 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
東武伊勢崎線「新越谷」駅より徒歩8分と好立地に佇む、デイサービスや訪問介護の事務所を併設のサービス付き高齢者向け住宅です。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 埼玉県越谷市新越谷1-68-1 |
| 開設年月日 | 2013年2月1日 |
| 定員/居室数 | 94名/78室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-8891-0241 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
4月25日更新
複数タイプから選べるキッチン・浴室付きの充実設備のお部屋を、入居一時金なし・敷金のみの賃貸契約でご利用いただけます。ご入居後は365日スタッフによる生活支援のほか、介護サービスや医療のバックアップで健やかな毎日をお過ごしいただけます。



| 入居費用 |
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|---|---|
| 住所 | 神奈川県横浜市青葉区桂台2-40-24 |
| 開設年月日 | 2022年2月1日 |
| 定員/居室数 | 119名/71室 |
| 電話番号 |
施設に直接お問い合わせ 050-2018-5230 みんなの介護を見たと必ずお伝えください。 |
| 運営法人 | 株式会社 学研ココファン |
3月27日(金)〜4月30日(木)
3月27日(金)〜4月30日(木)
3月27日(金)〜4月30日(木)
5月14日(木)〜5月29日(金)
3月27日(金)〜5月1日(金)
3月31日(火)〜5月20日(水)
4月1日(水)〜5月31日(日)
3月1日(日)〜5月31日(日)
3月1日(日)〜5月31日(日)
3月1日(日)〜5月31日(日)
4月1日(水)〜5月31日(日)
5月4日(月)〜5月6日(水)
4月17日(金)〜5月6日(水)
4月18日(土)〜4月30日(木)


学研ココファンが運営する高齢者住宅のコンセプトは、施設ではなく、あくまで住宅の提供であり、ベッドの提供ではなくてお部屋の提供ということ。うちでは部屋の数を表すときに「床」という言葉は絶対に使わず、必ず「室」や「戸」といった言葉を使うことも、基本的ではありますが、考え方としては大切なことだと思っています。
メインはサ高住であり、介護付きや住宅型有料老人ホームも運営していますが、住まい・住空間の提供であるということは一貫しています。そうした住まいの中で、外出するのも自由ですし、お孫さんが面会に来てそのまま泊まっていくのも自由。食事をしたくないときは、うちの施設で食べなくても良いわけです。
ココファンの施設にご入居いただいている方の中には、「老人性うつで自室にこもりがちだったけど、外に出られるようになった」とか、「要介護だったのが自立にまで回復した」といった例は多数あります。
もちろん、ご自宅が残っているのであれば、帰っていただいても結構です。つまり、ココファンの高齢者住宅に入居したとしても、その後はいくらでも選択肢があるわけです。
一方で、高齢者住宅を探している方の中には、「入居一時金が多少高くでも、貯金と退職金を使ってなんとか…」とい方もいらっしゃるでしょう。それはもう、人生における一発勝負!のような感じがしますが、そうするともう、後々の人生の選択肢が狭まってしまいますよね。
だからこそ私たちは、キャッシュ・フローとしてご自身の年金を頼りにしているような普通の高齢者方々が、安心して末永く住み続けていただけるような、終いの棲家として考えられる住まいの提供をコンセプトにしているんです。



終の棲家として耐えうるだけの医療や看護も提供しなきゃならない…というわけで、2015年10月、訪問看護サービスを提供する「学研ココファン・ナーシング」という会社を設立しました。
例えばですが、サ高住に入居していた人が肺炎をこじらせて入院したとしましょう。1ヵ月ほどで完治して退院された時には、筋力が非常に低下していたり、認知機能が急激に衰えたり…といったことが往々にしてあるんです。
それはつまり、入院させないことがいかに重要かということであり、そのために看護の体制を手厚くして、積極的なケアマネジメントをしていかなければならない。そうして病気予防・医療予防・介護予防ができるサ高住でありたいと考えています。
学研ココファンでは、神奈川県の湘南エリアにCCRCを展開しています。CCRCというのは「Continuing Care Retirement Community」の略称で、高齢者が健康なうちに入居し、その後介護が必要な状態になっても同じ場所で最期まで過ごせるというものです。
住み替えも可能ですし、医療依存度が非常に重い方も、メディカル施設があるので安心して暮らしていただける。非常に理想的なCCRCとなっていると自負していますが、いかんせん価格が高めになっている点は否めません。
現状で、利用料が25万円前後…と少し高め。関東圏のココファンの平均的な利用料が16万円前後であることを考えると、もっと利用しやすい価格帯でご提供できるように努力していかなければなりません。そのあたりは今後の課題として、積極的に取り組んでいきたいと思っています。


学研ココファンの取り組み ~地域包括ケアについて~
多職種連携というのは非常にハイレベルな話。学研ココファンは、千葉県の柏豊四季台というところで介護・医療・住まい・地域支援・多世代交流機能を備えた地域包括ケアのモデル事業をさせていただいていますが、これが本当に難しいんです。
事務所を共有していても、「朝礼のルールはどうするんだ?」「ゴミ捨てのルールはどうするんだ?」なんて問題が、後から後から出てくるんです。そうした細かな課題も、このモデル事業を通して解決の道筋を立て、広く一般化していきたいですね。

これからの時代、高齢者住宅もどんどん古くなっていきます。ココファンの住宅より広くて新しいところも出てくるでしょう。そういったハードの面では負けてしまうかもしれませんが、うちの商品は建物ではなく、あくまで人。職員の質が第一だと思っているので、そこには徹底的にコストをかけています。
訪問介護、ケアマネ、通所介護、ショートステイ、グループホーム、小規模多機能型居宅介護、特定施設、サ高住、食事…それぞれに実地研修があり、キャリアアップしていくような仕組みになっています。
その他には、WEB研修も充実。他社に販売しているくらいの研修商材を、グループの社員であれば活用し放題で、教材や資料も付いて、テストもあり、それがパソコン・スマートフォンで活用できる。これはもう学研クループの強みですよね。
教育というのは、経営的にはものすごいコストになりますが、同時にそれは絶対にかけなければならないコストでもあるんです。なんと言っても、職員こそがうちの商品なわけですから。
結局のところ、介護事業に対してどこまで高い志を持っているかが大事だと思っています。介護保険改定があるとバラバラと辞める会社も出てきますよね。高齢者向けの介護ビジネスというのは、大きな儲けは出ないようになっています。
ただし一定の、それほど高くない利益率で、ずっと必要とされるビジネスで続けていくことは可能です。その代わり、一回始めたら止められないのも、介護ビジネスの特徴です。若者向けや普通のマンション経営だったら、道半ばで止めたっていいわけですよ。誰か他に、かんたんに譲ってしまえばいい。
しかし、この事業だけは止められない。今、ココファンでは3500人くらいの方にご利用いただいていますが、家族や親戚まで含めたら2万人、3万人…という方の人生を背負っているわけですからね。その責任と誇りを持っての事業ですから、職員教育の徹底というのは決しておろそかにできない領域なんです。

学研ココファンの取り組み ~社員教育の徹底について~
介護の実地研修やWEB研修の他に、トーマツイノベーションと提携することでビジネスパーソンとしての研修もリンクさせて行っています。
また、新入社員にはOJT(On the Job Training)担当の社員をつけて、しっかりとコーチ研修を行います。入社したら、初任者研修は絶対で、前代表の小早川(現学研ホールディングス取締役)か私が直接。それだけ社員教育については本気だということをわかっていただけますでしょうか。

多世代交流ってなんでやってるの?と思われる方も多いですね。なんとなく、おじいちゃんおばあちゃんと小さな子どもが一緒にいると良さそうだから…なんていう風に思ってらっしゃる方も多いです。もちろんそれも良いんですが、厳密に言えば、高齢者だけが集まって住まうというのは、本来のコミュニティの形ではない、というところがスタートです。
私たちは以前、仙台市と東北大学と共同研究をして、高齢者と子どもが一緒にすることでの影響を調べました。3ヵ月間にわたって、仙台市の共同住宅で週2回、高齢者と子どもたちと交流させたんです。
そうしてビフォー・アフターを調べたところ、子どもたちと交流した高齢者には前頭前野の活性化が見られました。つまり、それが認知症予防につながるという、確かなエビデンスのある話なんです。
あるべき姿のコミュニティというのは、いろんな世代の人が集うことであり、それが高齢者の脳にも良い。子どもにとっては、これはエビデンスはありませんが、あいさつするようになるとか、我慢ができるようになるとか、キレにくくなるとか。おじいちゃんが倒れそうになったら支えてあげるとか、お茶を持ってきてあげるとか。双方にものすごく良い効果が見られるんですよね。
それだったらひとつ屋根の下にしようじゃないかということで、大型の拠点ではそうした取り組みを始めています。
これからの高齢者向け住宅の運営というのは、それだけをやっていれば良いというわけではありません。今後の社会は高齢者率が25%を超えるわけですから、中心にサ高住が来て、自立型サ高住と介護型サ高住があって、横にはファミリータイプの賃貸住宅があって、下にはクリニックや会議スペース、保育園や学童があって…といった姿が良いですよね。
同じ敷地内には大学生向けのワンルームマンションを作ったりして…、土日にはバイトやボランティアといった形で交流を持ってもらう。素晴らしいじゃないですか。これこそが、本来の“コミュニティ”のあるべき姿だと思っています。
学研ココファンが取り組んでいるのは、最初に言った通り「住まいの提供」ではありますが、同時に、新しい街づくりでもあるんです。“多世代交流”をキーワードとした新しい街づくり。今後の学研ココファンの取り組みにも、ぜひ注目してください。


学研ココファンの取り組み ~多世代交流の試みについて~
東京大田区の南千束にある赤松小学校をはじめ、多くの学校とカリキュラムと組んで交流を図っています。例えば2週間に1回程度、学研ココファンに行っておじいちゃんおばあちゃんといろんな物を作ったり。
子どもたちが来る日には、おばあちゃんはきちんとお化粧したり、おじいちゃんはパリッとしたシャツを着たり。5月は鯉のぼりを切り絵で作ったり、7月は七夕を一緒に楽しんだり。俳句を一緒に、書き初めを一緒に…といったこともありましたね。そうして3月、子どもたちからおじいちゃんおばあちゃんに感謝状を読むわけです。感動で号泣ものなんですが(笑)、こうした情緒に訴えかける取り組みもまた、高齢者の心身に良い効果を生むものなんですよね。